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various white magic

展示前になるとやるべきこと、脳の全く違う端から端、 別々の部分を使わないと 終わらないので、 多分全人類人の営みって普通そういうものなのだけど、 緊張のピークの中helllの練習があって元気になりました! それから10月1日からのミディネクの展示会について紹介していただきました。 ありがとうございます!! 記事を書いてくださったCDジャーナルの久保田さん、立川のセプチマで 花火大会 を企画しました! 今日!線香花火花火大会を午後太陽の下でと、ホワイトマジックっぽいイベントです。 ほわー!


日時:2015年9月22日 会場 : ochiai soup 〒161-0034 東京都新宿区上落合3丁目9−10 開場 :18:00 開演 : 19:00 料金 予約2,000yen   当日2,500yen (w/1drink) 出演 Guru host(坂口光央+一樂誉志幸) Helll neohachi Vvéj 詳細など..

Ferment and Jam

OCTOBER 2015 6 days exhibition at gallery 20202 open15:00~19:00 admission free 今回5年ぶりに20202にて展示会を開催させていただくことになりました。 音楽は発酵させてできた飲み物、服は少し軽やかに出来上がる自家製のジャム the medium necksのレーベルってそんな感じかもしれないと、 ゆかりさんが話してくれました。 時間が眠っている間に微生物の生息地が出来上がるのです。全てが作用して。 詩人のまくらとツイードのマント、猫の足音、簡素な手紙、水晶の中の川、太陽の瞬き、砂と小石。 壜を手にとるオポッサム。 I am appreciate to have this petit art show at 20202 after 5 years absence. "The Medium Necks’s music are like fermented things and the clothes are like a jam with a  tripping movement. "   Yukari san( who is owner of gallery 20202) told me such things on the meeting. Maybe a will is the first but always beyond my hands. A colony of minute creatures has made while time is sleeping. Interplay among all.  A poet’s pillow and the tweed manteau and the sound of  a cat’s footfall ,a skint letter, a river in the crystal, sunshine, sands and shingles the opossum is taking my jar in its hands. Ferment and Jam by the med